当院のご案内
川間駅前接骨院の理念
『 患者様への施術を通じて地域医療に貢献するとともに
東洋医学の技術、伝統、思想を守り伝えていきます』
患者様の健康な身体づくりのお手伝いをさせていただくことで、地域医療に貢献いたします。また、古より脈々と受け継がれてきた東洋医学の伝統を後世に伝えるとともに、その発展に寄与してまいります。
患者さまの”患”という字は「心」に「串」が刺さっています。その串を私たちが取ってあげられたら幸せです。
川間駅前接骨院院長
スタッフのご紹介
-
関わる全ての患者様を笑顔にすることをモットーとしています!
- 藤田 和希(ふじた かずき)
-
出身地:千葉県流山市
血液型:A型
趣味・特技:ロッテ応援!
- 地域のみなさまへ状態を緩和することで皆様を笑顔に出来るように一生懸命に施術をさせていただきますので、是非一度ご来院くださいね!どうぞ宜しくお願い致します。
施術家になるまでの自分中学、高校、専門学校と約7年間野球をやっており野球というスポーツを通して様々な事を学ぶことができました。その中でもケガをしてしまった事もよく覚えています。中学では打撲、高校では疲労骨折・捻挫と言った様々な怪我をしてしまった経験から、この業界の先生方に治していただきました。中学では慣れないボールの扱いで指を打撲してしまい、練習に参加できない日があったり高校では努力してもなかなか上手くいかない日が続いたりと辛い日々もありましたが、野球を続けたことでたくさんの経験をすることができました。練習も辛く、その中で疲労骨折をしてしまったり、練習中に足を捻ってしまい捻挫したりと怪我が多いことからスポーツをする方々を怪我から救ってあげたいと考えるようになりました。私が通っていた整骨院では、辛い練習の後でもそれを和ませるかのように話しを聞いてくださったり、施術してくださった先生に感謝をしております。そのご恩を忘れずまた、これから施術していく患者様に感謝されるような施術をしていきます!接遇力やコミュニケーション力をもっと高め安心した空間を提供できるように精進していきます。また、お世話になった先生からは主にテーピングの巻き方や、怪我した場所のケアなど自分にはわからなかったこともたくさん教えてくださいました。なので今度は自分がその後継者となれるように精一杯努力して、患者様のお身体を常に状態が緩和するように持っていき、その後のケアなどもしっかりと教えられる一人前の施術家になれるよう学びつづけていきます!
新人・修行時代の自分初めは患者様への名前を覚える事でも精一杯でした。またご挨拶や言葉遣いも未熟でありましたので、とても苦労したのを覚えています。職場の先輩に何度も厳しく指導をしていただきました。また学生時代に覚えたことも忘れてしまっていたりしたので働いた後も、家で教科書を見直したり、休みの日も勉強をしたりという毎日を過ごしていました。幸いにも動画で学ぶことができたりして知識を得やすい環境であったので、その環境を作っていただいた会社にも大変感謝をしています。動画だけではわからない事も多いので職場の先輩に何度も聞き教えてもらったり、他の院の先輩にも技術について教えてもらいにもいきました。患者様の症状を緩和するために施術をしてもなかなか上手くいかなかったこともありました。先輩に沢山の質問をして、学ばせていただきいろいろな勉強会にも参加し、自分を磨く事に力を注いでいたのをよく覚えています。しかし、上手くいかない事の方が多く悔しい思いをたくさんしてきました。しっかりと患者様の状態、患者様自身と向き合ったことで、感謝をされてとても嬉しく思いました。患者様から感謝を直接されるこの仕事の素晴らしさ身に染みて実感しました。そして患者様を施術することができる事はとても素晴らしいと感じております。皆様に感謝される人間になれるようにこれからも努力を続けていきます。まだまだ未熟な身ですので今後も患者様と向き合い、一生懸命施術をさせていただきますのでどうぞよろしくお願い致します。
-
地域NO.1の愛される院
- 小島 淳也(こじま じゅんや)
-
出身地:千葉県野田市
血液型:B型
資格:鍼師、灸師
趣味・特技:アウトドア全般
資格:柔道整復師
- 地域のみなさまへ皆様こんにちは! 私達スタッフは患者様の現状のツラさや痛みを取るだけでなく、夢や目標を諦めず、共に施術計画を創り可能性を広げていきましょう。その為にも小さな疑問などがありましたらお気軽にご連絡ください。 これまで多くの患者様に寄り添ってまいりました。これからも地域NO.1目指し、多くの方を笑顔にできるように頑張っていきます。
施術家になるまでの自分学生時代にテニスに打ち込み、膝や手首などを負傷をし悩まされた時期がありました。その際に施術をしてくださった地元の接骨院の先生が「上手くなる為も優勝するのにも休んで治療する事が大切」と指導してくださり、治療に専念しました。そのおかげもあり関東大会を優勝することができ、当時は休まず練習した方が上手くなると思ってたので言う通りにして良かったと思いました。 そして薬やメスを入れる事なく、痛みをとるこの職業に憧れて学校だけでなくスポーツ現場や介護施設で学びました。 身近に長年お身体に支障を抱えてる方が多くいて、病院に行っても『異常ないので安静にしてください。湿布だしますね』の繰り返し。全ての物事には原因は付き物なので少しでも症状が軽いうちに改善して、生活の質を向上させる為に今に至ります。 これから生涯寿命より健康寿命を延ばす時代になってきます。介護をするのもされるのも心に残るものがあると思います。何事も自分の意思でできるようにする為にも原因で1番多い「筋・骨格」に正しい負担がかかり、正常の可動域状態にするかが勝負です。当院ケイズグループは365日常に勉強会があり、技術面だけでなく接遇や症例なども共有し合える接骨院です。 当院の一員として地域の皆様に支えられて活躍できるのが嬉しいです。 これからも人としても施術家としても成長していきますのでよろしくお願いします。
新人・修行時代の自分柏市立柏高等学校の普通科を卒業して東京医療福祉専門学校の柔道整復師科に進学して学業に甘えず本気で国家試験を合格する為にアルバイト代とお小遣いで学費と交通費を自身で支払い学業に励みました。 好きで道に進んだったのでどの分野も楽しくクラスメイトと助け合って学べたので思ってたより挫折をする事は無かったです。特に解剖学や生理学などの身体の基礎となる分野は今の仕事にも繋がることが多くて復習するべき事が多くあるなと感じております。隙間時間にスポーツトレーナーに帯同して総合格闘技やJ1リーグFWやゴルフ選手に帯同したり整形外科に行って骨折、脱臼の整復固定なお手伝いなどをして積極的に広く学びにでました。 その甲斐もあり、過去最高に合格率が低すぎた年度に柔道整復師の国家資格を取得する事ができました。卒業後は 施術家が健康でないと患者様が安心しないと考えたので、多くの施術を体験して何故この効果がでたのか特徴をまとめてどれがどの患者さまにベストかを重点的に学びました。 施術だけでなく1人で出来るストレッチや有酸素運動を実践するようにして患者様が日常でも簡単に継続しやすい事を研究しました。日々医療は発達していくのでこの学びは止めずに情報をアップデートしていきます。
▲ページの先頭へ戻る